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 文永の役の際の元軍は色々あった末島嶼部からは勝手に撤退していた気がするので、オリジナル要素が強いストーリーとなりそうですが。

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[PS.Blog: PS5™/PS4®『Ghost of Tsushima Director’s Cut』ストーリートレーラー公開!完全新規ストーリー「壹岐之譚」で仁を待ち受ける苦難とは?]



 壱岐之譚における主人公もやはり境井仁のようですが、乗っていた船が難破し壱岐島には漂着することに…

仁の新たな旅は、ある蒙古の一族による壱岐侵攻を知ることから始まります。その一族を率いるのは、信者から崇拝され、“オオタカ”と呼ばれる呪師(シャーマン)のアンクサー・ハトゥンです。一族の長”ハトゥン”、そして呪師でもあるアンクサーは、侵略者であると同時に魂の導き手。彼女は仁や壱岐の人々にかつてないほどの脅威をもたらします。

過去に一度、壱岐を訪れている仁――この脅威に対抗すべく、再び壱岐の地を訪れることになります。新たな敵に立ち向かう途中、仁はかつての傷に直面し、記憶の奥深くに刻まれたトラウマを掘り起こすことを余儀なくされることに。壱岐を探索し、新しい脅威と戦いながら、仁は境井家の暗い過去にも触れていくことになるのです…。

私たちが作り上げたセミフィクションの壱岐には、対馬と大きな違いがあります。壱岐は荒々しい無法地帯。長年武士に統治されていないこの島では、強い独立心が根付き、侵略者や犯罪者が多く、戦争の記憶が残っています。仁がいかに優れていたとしても、一人では蒙古に太刀打ちできません。”オオタカ”に挑むには、不愉快と思える人物たちの周りで行動したり、協力しなければなりません。”オオタカ”とその一族が壱岐を制圧し、民衆を手中に収めると、対馬をはじめとする日本は重大な危機に陥ってしまう…。失敗の代償は甚大です。

 と紹介されており…壱岐って守護代いたんじゃなかったっけ、と思いますが、セミフィクションとしているように倭寇の拠点となっていた辺りを膨らませてNPCも本編とはまた違ったタイプの人々が登場する事になりそうですね。

 その他、今回のストーリートレーラーではディレクターズカット版で新たに対応したという日本語吹き替えへのリップシンクも確認出来、当然ながら後付けなのでしょうが違和感の無い仕上がりとなっているようです。

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