56701NiswiFaith
 なおバランスが取れているとは言っていない。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.56700■■

任天堂の「神対応」と比べて見えた、米国発人気ゲームサイバー攻撃の教訓
[ダイヤモンド・オンライン]

武藤弘樹:フリーライター

|こういう時、任天堂の対応はどうなるのか

 たとえば筆者がどっぷりハマっていた任天堂の『スプラトゥーン』は、非常にユーザーを大事にしていた。その姿勢は各所に見られたが、一例を挙げてみたい。

 『スプラトゥーン』は対戦型のゲームで、いろいろな武器が用意されている。しかし武器ごとにあからさまな強弱があって、開発陣はゲームリリース後、この武器間の強さの調整を延々と行っていくことになる。

 しかしこれが大変な作業で、あっちを弱くすればこっちが強くなり…というのを繰り返す。ユーザーはそれに翻弄されるはかない存在であり、やはり理不尽なまでに強く設定された武器に倒されるとつい「任天堂ォー!」と怒りがもれる。任天堂によって提供された神コンテンツなのだが、コンテンツを愛しすぎるがゆえに怒りの矛先も任天堂へと向かうのである。

 武器間の調整が行われたデータがアップデートされると、Twitterの公式アカウントのリプライ欄は「マシな調整しろ、無能運営」などといったコメントであふれかえる。しかし任天堂は誠実に丁寧に調整を続け、ついには参考意見を得るためにきちんと月給を払う形でテストプレーヤーの採用まで始めた。

 こうした事実を知っているので、ゲームをプレーしている最中はトサカに来ることもあるのだが、「いや、任天堂は本当によく頑張ってくれている」と、その真摯な姿勢に恐れ入る気持ちに自然となれる。

 『Titanfall』の開発・販売元は、はたしてどのようなことをこれまでしてきたのか、筆者はまったく知らない。

 “ほんと宗教だよね”
 “俺も任天堂万歳して金もらいてえよ”
 “ダイヤモンドって昔からアンチソニーがいる雑誌だっけ”
 “ダイヤモンドと東洋経済は昔から何故かソニーに対してネガティブな記事ばかり書くね”
 “一応経済誌なのに叩いてた企業が日本トップクラスの大企業になってんのはどうなんだろう”
 “ダイヤモンドの本って99%ゴミだよね”

 ソニーは多少叩かれたからという程度の理由で出禁にしたり訴えてきたりはしないので叩きやすい相手ではあるんでしょうけど、ダイヤモンドを絡めて検索するとこういうのが出てきますからね…

 “週刊ダイヤモンド2014年4月26日号第一特集「ソニー消滅!!」”

 2014年4月というとPS4が発売される前の事なので、目が節穴である事を織り込めばこういう事を言い出しても仕方ない部分はあるのですが。

ソニー消滅!! 尽き果てる“延命経営" 週刊ダイヤモンド 特集BOOKS Kindle版
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ソニーを変える、ソニーは変わる──。
2012年4月、ソニーのトップに就任した平井一夫CEOは
、混迷する名門企業の復活を誓った。
あれから2年。
そこには延々と業績の下方修正を続けながら、
資産売却で食いつなぐ姿があった。
本当に変わるべきは“延命経営”ではないか。
その実態に迫る。

 この切り抜き電子版が発売されたのは2016年1月の事なんだから大分恥ずかしいタイミングですね。

 任天堂Sugeeeeeから話が逸れましたけど、Respawnの取り組みを自分は知らんから無いも同然だというのはどうなのか。
 あとこの記述だと結局イカ2のゲームバランス取れてなくないですか?



 ちょっと検索しただけで最近のでもこんなTweetが出てくるのは…

 もうちょっとこう正直に“任天堂様への信心が我々を支えてくれているのだ”とか言ってみてくれても良いんですよ。

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