56649FTU
 初動率が高めの無双シリーズを余らせる無能小売り。
 今年初めてのXb1ソフト(XSXアップグレード対応)だったのに。
 案の定チカくんは買わなかったらしいですね?

スポンサーリンク


[ファミ通: ゲーム販売本数ランキング(PS5、PS4、Switch、3DS)]

 昨夜のTop10記事で「那由多の軌跡:改」の対応機種が間違っているのが一夜明けてもそのまんまなのが無能さを表していますね…こちらのTop30ではさすがに合っているのですが。

 それはさておき、新作でTop10の消化率から見ていくと「マリオゴルフ スーパーラッシュ」の消化率は緑茶(40-60%)と低め。
 任天堂ソフトは無駄に棚に積まれているので再出荷までサードのソフトほど時間はかからない物なのですが、こちらも小売りが見込んでいたよりも売れなかったんですかね、まあメタスコアがメッタメタでしたけど。

 「戦国無双5」は5.6万本を販売したPS4版が消化率焙じ茶(60-80%)だったのに対して3.9万本を販売した任ッチ版が緑茶、上で書いた通り任ッチ版がPS4版と同じぐらい売れると思っていたのでしょうか。

 「SCARLET NEXUS」「那由多の軌跡:改」は何れも消化率焙じ茶でダダ余りになるほどではなさそうです。

 「Caligula2」は任ッチ版が1万本に対しPS4版が0.85万本で消化率は何れも焙じ茶、前作ほどの期待はそもそもされていなかったようですね。

 「わるい王様とりっぱな勇者」は任ッチ版が0.54万本で19位に入ったのに対してPS4版は0.25万本で29位、消化率は何れも緑茶。
 任本位ッチソフトウェアの低品質・小規模・なのにフルプライスという三拍子揃ったゲーム作りから順調にコア層が離れている事は悪く無い話ではあります。

 他に初登場したのはPS4の「Rust」と任ッチの「剣が君 for S」で共に4千本弱消化率焙じ茶。

 新作はこれで全部だっけ…?と思ったのですが、

・現代大戦略2020
・Sugar*Style
・白と黒のアリス for Nintendo Switch
・スーパーマッシュ
・ハミダシクリエイティブ

 といった任ッチ向け新作がTop30圏外(2402本以下)。
 “サードのソフトも売れるNintendo Switch”とかいうゲハの現実は何だったのか。
 何って言うか単なる妄想ですよね?

 そして「SCARLET NEXUS」のXb1版(XSX版のDLによるアプグレ対応をXSX/Xb1両対応と言い張っている)パッケージはランクインする事もなく終わりました。
 Xbox独占マーケティングで国内でもXSX|S/Xb1版しかアピールしない狂気の公告展開をしていたのに。
 そして国内パブリッシャから発売されるタイトルとしては2019年3月の隻狼以来2年余りぶりのパッケージタイトルだったのに。
 なのにランク外。

 バンナムはエースコンバット7のXb1版でもパケを発売してくれていたのにチカくんは敵視するばかりで買いませんでしたよね。
 もそもそ論でいうとチカくんなる物が国内に事実上存在していないというのはあるんですけど…(※ゲハにいるのはほぼ全てがニシくんが擬態した姿です)
 ちなみにチカくんがエスコン7をどんだけ買わなかったかというと、2019年1月に発売されて初週販売本数は1631本の消化率66.7%だったのに2019年通算販売本数2070本(メディアクリエイト調べ)。
 何と初週から殆ど販売本数が伸びていない上に初週に出荷した分すら消化できてないという悲惨さ。
 そりゃバンナムも見切りを付けますよね。
 なおエスコン7のPS4版は初週20.2万本で消化率は92.2%と極めて高く、2019年累計は26.7万本と実に100倍以上の差を付けています。
 というかバンナムはよくもまあこんなXboxに独占マーケティング権を与えましたね、スクエニだってKHIII、EAにしてもBFシリーズでは国内においてXbox独占マーケティングの例外として扱っているようなのに。
 バンナム上層部の無能ぶりが光ります。

Tales of ARISE 【早期購入特典】ダウンロードコンテンツ4種が入手できるプロダクトコード (封入)
・PS5 9/9 Tales of ARISE 【早期購入特典】ダウンロードコンテンツ4種が入手できるプロダクトコード (封入)
(Amazon)
 .