56265Baba-nn
 任天堂の例のハードルを少し下回ったのは確かなのですが、バイオハザードみたいに長く続いているタイトルだと“叩いても良いムード”みたいなのは出てきますし、その中にインチキゲハニュースジャパンみたいなのが混ざっててもこれなら然程悪くは無いのでしょう。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.56263■■

[metacritic: Resident Evil Village Critic Reviews for PlayStation 5]

 ちなみに以下のインチキゲハニュースジャパンレビュー、ネタバレに繋がりそうな部分もそこそこあるのでプレイ前には見ないで良いですよ。

バイオハザード ヴィレッジ - レビュー
[IGNJ]

by渡邉卓也

水と油であるホラーとアクションを混ぜる努力はどこへ?

8点
短所
ホラーとしてもアクションとしても中途半端
重要なのにのめり込めないストーリー

 “「by渡邉卓也」はいマリオの乳”
 “IGNJのレビューとか何の参考にもならんわ”
 “IGNJでも8点を付ける出来というポジキャン”
 “IGNJの編集者というかレビュアーって何でニシばっかりなんやろな、それがスタッフになる条件になってそう”
 “IGNJとファミ通レビューなら後者を参考にするぐらいIGNJのレビューはゲハ抜きでも頓珍漢な事が多い”
 “IGNJがFFVIIリメイクのレビューで「ガードし続けてリミット貯めてを繰り返して一時間かけてボスを倒すのが最適解」とかいうド素人のレビューを堂々と掲載したのはほんまびびったわ”

 バイオ村のレビューはIGN系だと本家と共にIGNJが系列で最低の8/10点を付けています。
 インチキゲハニュースジャパンのなにがしかのSwitchがはいっちゃったよ~。

 ちなみに毎度書いてますが「マリオの乳で育った男」とかいう気持ちの悪いフレーズはこの人が自称している(いた?)物なんですよね、何を考えているのかはよく分かりませんが。

 海外大手ゲームメディアだと米最大手ゲーム誌gameinformerのレビューは9.25/10点と高評価。

[gameinformer: Resident Evil Village Review – Painting The Ghost Town Red]

 こちらのレビューだとストーリーも良かった(思ったより)と評されていますね。
 総評としてはシリーズが再び進化の道を進み始める端緒となるのでは、と評されており、アクション要素の強化についてはホラーゲームとしての恐怖感を軽減する物では無いと高い評価を得ています。

 アクション要素の強化ガーとかマリオ乳育ちマンは言ってるみたいですけど、アクション要素の制限って要はストレス要素ですし、プレイヤーがある程度思ったようにキャラクターを動かせる上で恐怖感を演出できるならそちらの方が良いんじゃないですかね、今バイオハザードの初作が新作として出てきても何この操作性?ってなるでしょう多分。

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