56150Nintendone
 6578円ですね…
 “ニンテンドーカタログチケットなら一本あたり~”って枕詞がつくのかもしれませんが、アレニシラインにお金を払って(加入して)いないとチケット自体の購入も引き換えも出来ませんし、おまけに任天堂プラットフォームにおけるDL版限定でもある。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.56149■■

[Twitter: 寺島壽久/ゲームキャストの中の人 @gamecast_blog]

 (一応バイオ8体験版が良かったといいつつ「任天堂のゲームは5000円だから」予約をためらった、相場観は簡単に変わるなどと書いているTweet略)

 “何言ってんだこいつ”

 “5000円の任天堂ゲーなんてもう全然なくね”
 “任天堂も7-8千円だろ”
 “5000円ってDS辺りで止まってそうだな”
 “5000円の任天堂ゲーってアソビ大全とかじゃないの?”
 “任天堂HPで任天堂ソフトは税抜き価格、サードソフトは税込み価格表記してたのは絶対忘れないからな”
 “あれほんと姑息で笑う”
 “あれ性根表れてたね”
 “クオリティや開発費に差があるのにゲームソフトの値段はこれぐらいって決めつけられるのってゲーム会社は気の毒だよね、おまけに任天堂なら安いとか妙な思い込みもしてるし”
 “任天堂のゲームはあれで5000円もするんだよなって事なんじゃない?”

[任天堂 - Nintendo Switch ソフトウェア]

 規模があからさまに小さいタイトルでも無ければ大概は6578円~7678円ですね、実売価格なら5千円まで下がるかというと仕切り値が高いためかそこまで値が落ちる事は通常ありませんし。

 これがチカtter部員とかになると新作ソフトですら“発売日にゲームパスに入りますか?”とか言い出す始末で、最早相場観がどうのという問題ではなくなってきますが。
 PSPやDSの頃にソフトはコピーすればタダなんだぜとかいっていた連中の方に近い存在になっていますね。

 さておき、ソフトの値段がTAKEEEEEって人はセールでも待つしかないんじゃないでしょうか、リクープするのに合わせて発売1年後より2年後、2年後よりも3年後の方がセール価格は安くなる傾向にありますし。
 といってセールを待つというのも本当にそのゲーム楽しみにしているの?となりますし本末転倒ですね。
 抜き差しならない経済的な問題があるのなら致し方ない所かもしれませんが。

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