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 ニシくん的にはこれでも“自分たちはクレクレしている訳ではない”って任識なんですから頭がおかしい事がよく分かりますね。

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via ■■速報@ゲーハー板 ver.56083■■

 “くっさいスレ発見”
Switchが大勝利してるのにソフト出さない大手メーカー
https://krsw.5ch.net/test/read.cgi/ghard/1617694775/

セガもそれなりに技術力はあるんだから任天堂の下請けやればいいのに


高性能は3%しか求めてない。
問題は和サードがビジネス無視してこの3%にいる事。


そもそもPS4のソフトでもPS4の性能を使い切るどころかPS3でも十分なようなゲームが多かったくらいなのに
もう製作者ももうそこまで性能は求めて無いと思うな


かりんとうの件考えると同じ様にソニーとベッタリな原田もそろそろ立場危うくなりそうなもんだけど(かりんとうよりは使えるのか?)

 “任天堂のゲームがやりたいからSwitch購入するんだよね?”
 “セガは大手の中ではSwitchに沢山タイトルリリースしてる側なのに、ニシくんはそんなにSwitchで龍が如くやりたいの?”
 “PS3の時はWiiで十分とか言ってたのにニシくんって面白いなあ”
 “任天堂と無関係のニシくんがどうしてサードに対して上から目線なのか謎すぎる”
 “サードは任天堂に頭を下げるのは当然だと思ってるし自分たちも頭を下げてもらって当然と思ってるのがニシくんだよ”
 “GCでセガ開発の任天堂ソフトあったろ、こいつ任天堂ハード触ってないんじゃね”

 ニシくんって任天堂なんですよね、というとアレですが、自意識が任天堂と一体化しているとしか思えない人ばかりなのが任天堂Sugeeeeeポイントです。

 後は任ッチが任天堂需要だけで売れているとは思っていないんですけどね、私は携帯機必要論者ですし。
 こういう時に便利なのがWiiUで、何しろ任天堂ソフトがあってもあれしか売れなかった物だからエース証券の自称経済研究所さんなんてぶっ壊れて“ゲーム機の売り上げにソフトは関係ない”とか訳の分からないことを言い出す始末。

 あと3%ガーってのもファミ通ランキングが世界の全てというニシくんらしい認識が故ですね。
 ファミ通のTop30が全てでは国内のパッケージ市場すら把握できないのは当然で…
 例えばファミ通Top30をまとめているだけなのにニシくんは金科玉条のように扱っている「teitengame.com/」、そこによると2019年のソフト販売本数は任ッチが1484万本、PS4が718万本という事になっているのですが、実際には任ッチが1665万本、PS4は924万本です(メディアクリエイト調べ)。
 一部(の任天堂)タイトルに売り上げが集中する任天堂ハードに比べてPSプラットフォームの方がまんべんなく売れるのは当然の事で、そうなると必然的にTop30だけで把握できる部分も小さくなるわけです。

 ましてや前記事にもある通り、PS4以降のハードをメインに商売をしているパブリッシャは今般のパンデミックの影響もあってデジタルシフトが更に進み、売上高の9割方がデジタルになっていたりするのに。

 さすがにニシくんが見ている現実(ゲハ)と現実(現実)のズレが大きくなりすぎていて、このまま行くとどうなってしまうのやら。
 その歪みで壊れたニシくんがどういう行動に出るのかが任天堂Koeeeeeポイントですね。

 あと“チー牛発言の名越ガー”言っておいてかりんとう呼ばわりし始めるところ、凄く人間性がニンテンドーラボだなと感心しきりです。
 これぞ任天堂ですよね。

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