55681NHNS
 むしろニシくんの場合ソフト一本当たりの売上高が低すぎるからセールで安く売り捌いてると言い張りそうな物、っていうかそれも言ってるから本人的には隙を生じぬ二段構えのつもりなのかもしれません、単なる馬鹿ですけど。
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[当ブログ: [現実(ゲハ)]当ブログの丁度一ヶ月前の記事に、決算でSwitch入ったニシくんが“任天堂よりソニーのゲーム事業の方が上手く行ってない現実ヲー”]

 不具合で過去のコメントが読めない場合が出てきていますけど、串ニシがこんな事を言っていた…

(神奈川nuro 131.147.36.- [―{}@{}@{}-])

[―{}@{}@{}-]がおかしいのは [―{}@{}@{}-]実だけどな
[―{}@{}@{}-]の [―{}@{}@{}-]本数が [―{}@{}@{}-]本で [―{}@{}@{}-]か [―{}@{}@{}-]されてないのに [―{}@{}@{}-]が [―{}@{}@{}-]もいくはずがない
[―{}@{}@{}-]本の内 [―{}@{}@{}-]本が [―{}@{}@{}-]トなので [―{}@{}@{}-]ドの [―{}@{}@{}-]は [―{}@{}@{}-]本
[―{}@{}@{}-]は [―{}@{}@{}-]なので約 [―{}@{}@{}-]
[―{}@{}@{}-]× [―{}@{}@{}-]= [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]
[―{}@{}@{}-]は [―{}@{}@{}-]上で [―{}@{}@{}-]× [―{}@{}@{}-]= [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]
[―{}@{}@{}-]+ [―{}@{}@{}-]= [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]
[―{}@{}@{}-]の [―{}@{}@{}-]を [―{}@{}@{}-]ヤリティのみでの [―{}@{}@{}-]上では [―{}@{}@{}-]に全く [―{}@{}@{}-]かない

でも [―{}@{}@{}-]で [―{}@{}@{}-]の [―{}@{}@{}-]の [―{}@{}@{}-]を [―{}@{}@{}-]れば
[―{}@{}@{}-]× [―{}@{}@{}-]= [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]
[―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]+ [―{}@{}@{}-][―{}@{}@{}-]= [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-] [―{}@{}@{}-]でほぼ近い [―{}@{}@{}-]になる
[―{}@{}@{}-]合わせできちゃったね

 意味分からないって?そうかもしれないんで返信だけピックアップしますと、

ハードウェアの売上とPSプラスの売上とかどこ行ったの?


まーた馬鹿がニシ算始めたよ(´・ω・`)


キミの計算だと、それにハード売上とネットワーク関連が売上高に加算されるわけだが大丈夫か?


なんでニシ算しかできないのにそんなに自信満々なの?(´・ω・`)


>ソフトの販売本数が2.7億本でロイヤリティしか計上されてないのに売上高が1.5兆円もいくはずがない

最初から間違ってるw

 この調子で話が進んだ結果、

(神奈川nuro 131.147.36.- [―{}@{}@{}-])

https://blog.hokanko-alt.com/archives/57668714.html
この記事でaltが
>一方ソニーのソフト売上高は1兆5321億円
て書いてるからそれを引用しただけ
間違ってるならaltが間違ってるということで




1兆5321億円(ネットワークサービスを含む)だぞ
意味も把握せずに数字捏ねくり回しても何の正解も得られないぞw


>一方ソニーのソフト売上高は1兆5321億円(ネットワークサービスを含む)
これのことかい?


バカにされた引用の仕方変えてて駄目だったw


(ネットワークサービスを含む)
これ入れた?


その記事で
>対するソニーですが、任天堂と同条件にするためソフト売上高にネットワークサービスの売上高を足し合わせ

>一方ソニーのソフト売上高は1兆5321億円(ネットワークサービスを含む)で任天堂のそれを懸絶していますね。

とも書いてるね、なぜ「ソフト“だけ”の売上」って解釈したの?

 こうなった。

[ソニー: 2020年度第3四半期連結業績補足資料](pdf)

 ソニーのゲーム&ネットワークサービス分野における売上高に追加コンテンツとネットワークサービスを含めたのは任天堂のデジタル比率計算式に合わせるためであって…さておき。

55696GehaCalc1
 ゲームソフトとネットワークサービスの売上高がこう、

 432,479+330,989+483,663+93,295+95,898+95,774=1532098(百万円)

 そしてゲームソフトの販売本数がこう、

 91.0+80.9+103.7=275.6(百万本)

 で割ると1本あたりの売上高が5559円だから高すぎる売上高の計上はグロスに違いないんだガー、というのがこの串ニシのゲハ算でした。

 でも実際には追加コンテンツとネットワークサービスの分はソフトの販売価格に繋がってるわけではないので…

 432,479+330,989+483,6630-246,907-171,547-256,481=572196(百万円)

 1/3ぐらいに減りましたね。
 すると一本あたりの売上高は2076円。
 これでもまだ高いと言う人もいるかもしれませんが、任天堂ほどぼったくりでなくともパケの製造や流通も手がけているわけですから、まあこのぐらいになってもおかしくはないでしょう、自社ソフトの販売本数も二割弱ある訳ですし。

[任天堂: 2021年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) / 決算説明資料](pdf)
55696GehaCalc2
55696GehaCalc3
55696GehaCalc4
55696GehaCalc5

 ゲーム専用機売上高からハード売上高を除きデジタル売上高のDL専売ソフト+追加コンテンツ+ネットワークサービス分を除く。

 13610*0.46-326-296-433=5205.6(億円)

 でDL専売ソフトを除くソフト販売(出荷)本数は1億7610万本なので一本あたりの売上高は2956円。
 ゲームソフトに限った場合は恐らく売上高の九割以上を自社で占めている(※自社ソフト売上高比率の分子は説明通りであれば追加コンテンツやDLC分が入っていない)割には低いような気もしますけど、実際にはパケは製造委託費と任販売の取り分もある分だけ自社販売分とサードの販売分で1本あたり売上高に大差なくなっているんですかね。

 というところまでが簡単な説明でした。がそもそもネットワークサービスを含む云々も元の記事に書いてるって散々突っ込みが入ってますし、ニシくんの場合ゲハ脳そのものにフィルターがかかっていそうで任天堂Koeeeeeですね。

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