55558IGNJ
 さすインチキゲハニュースジャパン。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.55557■■

 ~これまでのあらすじ~

[当ブログ: [IGIGN]IGNJでTLOU2に7点付けた後うだうだ言ってるライター、“TLOU2は短期的にも長期的にも評価されないに決まってる、10年後見てろよ” / [俺再考]IGIGN“TLOU2 7/10点”福山氏、Twitterで“俺のレビューは海外で評価されている、再考するなら今の内だぞ?” / [IGIGN]インチキゲハニュースジャパンでTLOU2レビューに7/10を付けた間抜け、未だ“開発スタッフの発言ガー”などと粘着していた]

 その後TLOU2がGOTYを取りまくった辺りでTwitterを非公開になってると話題に上ったりもしたのですが、どっこい生きてる@fukuyaman。

2020年を振り返る個人GOTY:福山幸司、『DEATH STRANDING』と『ゼルダの伝説 BotW』によって、もはや従来のアクション・アドベンチャーでは驚かなくなった世界に私たちはいる
[IGNJ]

アドベンチャーゲーム生誕45周年を祝う。

by福山幸司
Posted 2021年1月16日21:01

1.『The Awesome Adventures of Captain Spirit』
2.『ALTDEUS: Beyond Chronos』
3.『Ord.』

総論的なことになるが、2020年に出た大作は『The Last of Us Part II』や『Ghost of Tsushima』にしろ、すでに確立した方法論を踏襲したゲームデザインを採用した作品が多かった印象であった。(中略)

このように感じるのは、すでに私たちが『ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド』と『DEATH STRANDING』を経験しているからだ(これに『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』を加える人もいるかもしれない)。

 “さっすがIGNJ”

 “ブスザワも成功したゲームの要素の詰め合わせやんけ”
 “また任天堂界隈の堂人がウホウホ言ってるのか”
 “何年もゼルダ連呼するのすげーな”
 “さすがインチキゲハニュースジャパン、ゼルダでGOTYGOTY騒いでたのが嘘のようだぜ!!”
 “はいはいゲームの起源はニンテンドー”
 “IGNJに限らないけどそこじゃなくない?みたいなレビュー最近多くない?とんかつ頼んでおいて衣は油が多くて健康に良くないみたいな事言い出すのが”
 “悪口言って見に来て貰いたいんでしょ、おまんま食うために”
 “良い事書くより悪い事書く方が閲覧して貰いやすいって炎上商法みたいな事やってますな”
 “またIGNJ福山くんの悪口なの?記事上がってたけどズレまくっててこの人要らないなと確信しました”

 前も書いたような気がしますけど、TLOU2下げに関しては“私これ嫌いバアアアアアン”とでも書いた方が今のクソみたいな屁理屈こね回してるのに比べたらまだましなんじゃないですかね。

 TLOU2が好悪の念を別にすれば過去類例のないレベルで人々の心を揺さぶった事は間違いのない事実であって、であればこそこの人も10年後ガー開発陣の発言ガー驚きがなかったんだガーって延々粘着しているわけですよ。
 それを“驚きがなかった”“新しい物がなかった”と言い張った所で説得力がない。
 だからこその“私これ嫌いバアアアアアン”の方がましって話なんですよね、大体それでトップに上げてんのがそれって。
 別につまらないタイトルだという気はありませんけど、TLOU2の代わりに挙げる物としては馬鹿そのものだなとは思います。

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