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 合わせてPRを行っていました。
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[ソニー: CES 2021について 未来を再定義するテクノロジーをテーマに出展]

 デジタルプレスイベントも開催されていますが、PS5に関しては

 ソニー・インタラクティブエンタテインメント 社長 兼 CEOのジム・ライアンが、「プレイステーション®のコミュニティは、かつてないほどネットワークでつながり、多様化しています。私たちはコミュニティを構成する様々な視点や嗜好を尊重します」と語りました。

PlayStation® 5

2020年11月に発売したPlayStation®5(PS5™)は、超高速アクセスが可能なSSDと統合されたカスタムI/Oを搭載、圧倒的な没入感を演出するDualSense™ワイヤレスコントローラーと3Dオーディオ技術などにより、次世代ならではの革新的なゲーム体験を実現します。PS5™向けソフトウェアタイトルも幅広いラインナップを取りそろえ、今後もソニー・インタラクティブエンタテインメントと世界中のデベロッパーの皆様が制作する多彩で美しいゲームの数々をお届けしていきます。

 …といった具合にそこまで詳しい話は出なかったですね。

VISION-S

モビリティの進化への貢献を目標に、VISION-Sの開発活動は新たなステージに移行しました。安全安心のための技術開発や、エンタテインメント、アダプタビリティにより車両を進化させつつ、2020年12月から技術検証のための公道走行をオーストリアで開始しました。

ソニーは、テクノロジーに裏打ちされたクリエイティブエンタテインメントカンパニーとして、場所にとらわれず(リモート)、同時(リアルタイム)に、同じ現実感(リアリティ)でコンテンツを共有する「3Rテクノロジー」で、感動と安心をお届けすることに貢献していきます。

 その公道テスト動画がこちらで、



 その空撮に使ったのが新たに発表された撮影用ドローン「Airpeak」だという。



 ドローン、閑静なところで飛んでるとその辺にみーん…という音が響き渡って結構気になりますね。



 他に発表された物というと新BluetoothスピーカーのSRS-RA3000/5000があり、これはソニーの立体音響技術「360 Reality Audio」に対応するというのですがどうやって実現しているものかは不明。
 反響を利用した疑似サラウンドサウンドにしても、円筒型のスピーカーでどうやってその辺計測/調整するのかは不明です、スマホでステレオを調整したりするのでしょうか。

 ちなみに

[Sony: SRS-RA5000 premium Wireless Speaker with ambient room-filling sound]

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 5000の方が特徴的なデザインとなっています。
 こちらは600ドルぐらいだとか?

 PS5の販売台数がなかなか発表されない件についてはどうなんでしょうね、映像収録のタイミングもあり、決算発表の時期まで引っ張っても問題ないという判断なのか。

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