54589PSfive
 そこで持ち出すのが“ゲーム機の売り上げにソフトと価格は一切関係ない、見た目で決まる”というイカれた形理論である。もう何なんでしょうねこれ。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.54599■■

 お前昨日も似たような記事を書いていただろう、と思われる方もいるかもしれませんけど、これ元ネタがまた別の奴なんですよ…

[エース証券: ARI 週間投資レポート(毎週更新)]

 なおこれは毎週入れ替わるもので同じ文書へのパーマリンクではないため当該部をまるごと転載しますが、9/18付の物ですね。
 そう、上で挙げた記事で取り上げた奴と同じ日に公開されているのです。

 凄いソフト、手ごろな価格、適切な発売地域で素晴らしい結果を目指すPS5

 9月17日、日本時間午前5時からPS5ショーケースが発表された。内容は、PS5の価格、発売日、主なソフトウェアタイトルとなっている。サプライズはスクウェア・エニックス・ホールディングスのFF16であろう。開発費高騰でPSで展開する選択肢はかなり厳しいものがあるが、SIEの相応の努力の成果であろう。価格は、通常版が499ドル、49980円、ディスクレス版が399ドル、39980円と、エース経済研究所の予想通りだった。XBOXseries Xがすでに499ドルの価格を発表しており、性能で優れていると主張するSIEとしてはこれを下回る価格設定は難しいと見ていた。

 発売日は、11月12日だがPS4と違い日本で同時発売となるのは大変喜ばしいと考えている。SIEは米国に本社機能を移したあと、日本市場でのPSブランドは凋落が顕著になっている。Nintendo Switchが1500万台を超える販売を達成しているのに、3年以上速く発売されたPS4は900万台を超えたところで差が開く一方である。こうなった要因は、最初に発売を遅らせたために、ゲーマー層が落胆したためという声を、サードパーティのヒアリングでは聞いたことがある。

 ソニーは叩かれないことを目指すマーケティング戦略を取っているように見える。それは必然として、あらゆる方面で勝利を目指すということだ。XBOX series X/Sでは2機種とすることで多様なユーザーニーズを取り込もうとする方向にあるため、PS5一機種で対抗せざるを得ない。PS5のディスクレス版はかなり頑張った価格設定といっていいだろう。エース経済研究所では、ゲーム機はデザインとスタイルで決まると考えているが、しかし、ソニー本社には否定されている。PS5発売でこれが覆されるか見ものである。
(安田)

 “中国に転売しまくってるだけなのに国内人気にすり替えるところが凄い”
 “とにかく叩かれないようにしてるとか発想が頭おかしいわ”
 “デザインとスタイルで決まるとかいう抽象的な文章”
 “予想通りだったならその予想のログはどこにあるんですか?”
 “叩かれない記事を書く事を目標にしろよな”
 “(編注:「会社からは」みたいな曖昧な書き方で)社内にも味方いないのかって馬鹿にされまくったからソニー本社とか言い出したぞこいつ、しかも「PS5が失敗すると思ってる奴は他にいない」って話をすり替えてる”

 予想通りって言うけど偶然当たっただけですよね、“性能で優れていると主張するSIEはXSXより安い値付けは出来なかった”とか意味不明ですし。

 検索しても499ドルデーとしか言っていないので、通常版と性能は全く同じデジタル版が399ドルになる事は全然読めていなかったみたいですし。

 で、ソフトや価格、発売時期で売れ行きは決まらないから年度内600万台、翌年度1500万台の予想は据え置くって言ってるんですよねこの人。
 何を“見物である”とか上から目線で書いてんだか。

Marvel
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