52836AtelierNishitendo
 ただしソースはアンケート、で数字が滅茶苦茶なのは何となく類推出来ているのですが、多分これMy Nintendo Storeのランキングとの整合性を図ろうとした結果なんでしょうね。
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 2019年12月度の集計期間は2019/11/25-12/29。

 合算、DL版のみのランキングで共に「ポケットモンスター ソード/シールド」が首位なのですが、そのDL比率は8%に留まっています。

 この集計の雑さ、脳トレtchのDL比率が50%超えちゃってるのとかもそうですが、「ヒューマンフォールフラット」「にゃんこ大戦争」がTop30にランクインしているのも大概ですね。

 「SDガンダム ジージェネレーションクロスレイズ」のPS4版が合算10.8万本に対してDL版2.1万本、任ッチ版が合算7.6万本に対してDL版1.4万本で、DL比率が遜色ないのがまずおかしい、任ソフトであればニンテンドーカタログチケットデーという逃げ口上もありますが、サードのタイトルではそんなのも不可能ですしね。

 ちなみに「十三機兵防衛圏」は合算6.4万本に対してDL版1.6万本、で1/28現在でパケ出荷+DL販売が10万本突破と発表、2/2までの角ガリ集計でパケ販売は6.3万本…
 いかに年明けから品薄になったとはいえ、そこから急にDL比率が上がるって事はないんじゃないですかね。

 まあニシくんはニシくんで超絶ザルな方法による推定DL比率(任天堂が発表した国内向け販売{出荷}本数とパケ集計の差が全部DL版だとか言ってた、この場合は318.5/421でDL比率は24%超え、みたいなの)からしても受け入れがたいものがあるのではないかと思いますけど。

 スーパーマリオメーカー2の時といいどうも出荷数がおかしいのはあるんですよね。
 任天堂販売に販売(出荷)されたゲームがそのまま直で中つ国にリング流通アドベンチャーしている場合もあるんでしょうか。


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