52765Kenkyuuden
 …自称経済研究所さんって“形理論”とかいう言語新作が周りに認めて貰えないと死んじゃう人?
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.52768■■

[gamesindustry.biz japan edition: 【月間総括】Switchの販売トレンドとガチャに頼るモバイルアプリの限界]
ライター:安田秀樹

 先に経済研究所(一人称)カウントしておきますが、

エース経済研究所では,2017年の発売以来変更されていないデザインの変更を行えば,任天堂のゲーム機は寿命が短いとのイメージを一新できるだろうと考えている。
 エース経済研究所が,これまでハードウェアの販売は“デザイン”と“スタイル”で決まると主張
 エース経済研究所では,ガチャキャラクターの追加速度をプレイヤーのコンテンツ消費速度が上回ってしまう問題は,2020年にいっそう,スマートフォンゲームアプリ業界では業績の悪化という形で課題になるだろうと考えている。

 相変わらずの考える研究所ですね。

 エース経済研究所では,2017年の発売以来変更されていないデザインの変更を行えば,任天堂のゲーム機は寿命が短いとのイメージを一新できるだろうと考えている。

一方,PlayStation 4は期間・数量限定の1万円値下げを断行した。これによる需要喚起効果は大きく,クリスマス商戦期には多くの店舗でPS4が売り切れたようだ。
ただ,ここまでの大きい値下げは反動も大きかったようで,年明け以降の販売は週6000台強と,
値下げ時ピーク10万台からすると6%程度と非常に厳しい状況にある。
エース経済研究所が,これまでハードウェアの販売は“デザイン”と“スタイル”で決まると主張し,PS4はマイナーチェンジが適切に行われていないので販売は急激に落ち込むだろうと予想していたとおりの展開である。

PS4は,PS5を控えた2020年にマイナーチェンジの投入があるとは考えにくいため,2020年度のPS4販売台数は600万台程度にまで落ち込むと予想している。
この水準はおそらく,資本市場のコンセンサス以下だと思われるが,2019年度が2四半期連続で下方修正となり,
日米での実売が大きく落ち込んでいることを考えると,それほど違和感のない予想だと考える。

さらに,このPS4の販売落ち込みは,おそらくPS5に対する期待を著しく高めるはずである。
PS5は最初からPS4並みかそれ以上の販売ペースが求められることになるだろう。

 “SwitchにAAAタイトルが出ない事へのコンプレックス丸出しで見てて恥ずかしくなってくる、一応プロの物書きなのに読み手がどう感じ取るかわかんないのかなあ”
 “PS4はもうみんな持ってる”
 “さすが酷いな”
 “さすがにPS5が出る年末まである程度あるのに600万台はねーな”
 “「“デザイン”と“スタイル”」って具体的に何なの?”
 “新型発表してるのにマイナーチェンジしてないから販売が落ちてるとかほんとに証券屋なの、任天堂ありきで文章組み立ててるんじゃねえよ”

 自称経済研究所さんのデザインガースタイルガーって、
 “ゲーム機のセールスはソフトでは決まらない、ゲーム機のデザインで決まる!”
 とかいうゲハ蒙他界系の「形理論」に基づくものらしいんですけど、これ自体はありとあらゆるタイトルからハブられる任天堂ハードが悔しすぎて“ソフトが出なくても問題ないんだガー”と言い張るためにでっち上げられた物ですね。

 ただ、そこから任ッチがデザインを変更すれば寿命が延びるって物言いが最早支離滅裂なのですが。
 ハードの売上は形で決まる、とか言っておいてちょっとデザインだけ新しくすれば何でも良いのかと。
 任天堂がいう所の“ライフスタイル”自体を変更した場合、それは最早Nintendo Switchではない何かですよね?
 ゲハの自称天界あたりに通じてそう。

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