52465DQD
 スクエニというとスマではないかという疑いが先に来ますが、どうやらゲーム機向けではあるようです。
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 ジャンプフェスタスクエニブースの「星ドラCEO就任記念 堀井雄二×DAIGO 生対談」の中で発表。



 アニメ新作を2020年秋より放送開始予定と発表。
 アニメ制作は東映アニメーションだそうです。

 ゲームについてはスクエニが自社開発で、DAIGOさんが“それアプリ?”と聞いた際に堀井氏が“ハード言っちゃって良いんだっけ?”とコメント、何かしらゲーム機向けではありそうですが、それはそれで任ッチリードで=ガッカリパターンなのではないかという疑いも来てしまいますね。

 市村龍太郎Pはドラゴンクエストのスマゲの他にゲーム機向けタイトルのプロデューサーをしている場合もあるので、ここでどうなるかは不明ですが。
 メタネタストーリーが訴えられた件で当初小説DQVの原作者に対応していたのも市村Pでしたっけ…

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[スクエニ採用情報 - 中途採用 - 第二開発事業本部]

■ドラゴンクエスト 新規HDタイトル

第二開発事業本部では、「ドラゴンクエストXI」チームで制作する新たなプロジェクトが発足し、次なる世代に向けたドラゴンクエストならではの挑戦を始めています。
このプロジェクトの使命は、「世界中のお客様にドラゴンクエストの新たな魅力をお届けすること」。
それを達成するためには、同じ志を持った新しい「仲間」が必要です。

開発は構想段階を終え、これからさらにゲームのクオリティを高めていくフェーズに入ります。ドラゴンクエストの新規HDタイトルとして、これまでになかった感動を、そしてドラゴンクエストの新たな歴史を、堀井雄二さんや僕たちと一緒に創ってみませんか?
新しいことが大好きな、開発者のみなさんのご応募をお待ちしています!

 これが「ダイの大冒険」のゲームになるんですかね。

 “次なる世界に向け”
 “世界中のお客さまにお届け”
 とか言っておいて任ッチだったらガッカリどころの騒ぎではないのですが、スクエニのエニックス側だとPS5専用タイトルの開発には踏み切れなさそうですし、あまり期待はしないでいた方が良いかもしれません。

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