51834TWSJ
 ゲーム会社が原稿チェックさせろって言ってくるんだガーなどと。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.51836■■

 “やべーのはお前だよ”
(ヘッダ画像グロ注意)
(ヘッダ画像グロ注意)[Twitter: Takashi Mochizuki @mochi_wsj](ヘッダ画像グロ注意)
(ヘッダ画像グロ注意)

この記事はぼくのツイッターを見てくださっている広報担当の方々皆さんに読んでいただきたいですね。

[日経クロストレンド: 「原稿確認させてください」と編集部に言うと何が起きるのか]

「原稿確認させてください」と編集部に言うと何が起きるのか。
何も起きません。そして「この会社の広報にやべー奴がいるぞ」というログを残すことになります。
あまりにひどいと、マスコミ関係者のSNSで名前や前後関係を伏せてボヤキの投稿をされることもあります。
その媒体との長期的な関係も考え、ここは慎重にいきたいものです。


初顔合わせのゲーム会社からはほぼ100%ですね。

ほぼ、ですね。見せてもらえることが常識となっているのか、記事が進んだ段階でそれが発覚しトラブルになったことが何回か。なので、最近ではヘッジとしてこちらから「記事は見せれませんけど大丈夫ですか」とページを揃えることにしていますw

 “間接的な脅し”
 “ただの脅迫やん、やっぱマスコミってキ○○イやな”
 “こいつ馬鹿じゃねーの?”
 “だからインタビューなんて最初から受けなきゃいいだけ、何のメリットも無い”
 “むしろ出禁だろこいつは”
 “こいつ本当地雷野郎だな”
 “な?ゲームライターだのアナリスだのの類は存在価値がない害悪だろ?”
 “なんで原稿チェックされるの嫌がるん?”
 “望月がヤバいから事前に原稿見せろ、と要求すればいい”
 “そりゃもっちーの書いた記事なんて事前に確認したいよね”
 “その前に内部の編集長に原稿確認して貰った方がいいよ”
 “望月は任天堂の持ち上げ記事ばっかり書いてるし任天堂の悪い噂も広がるな”

 …とは言われているのですが、まああれだけ任天堂を持ち上げているにもかかわらずWSJの(このやべー記者が書いた)任天堂関連記事に任天堂関係者のコメントとかが一切載らない理由はわかりました。
 そもそも“関係者に聞いた”とかいうコメントを掲載している記事もどこの関係者だコケスレのゲハ関係者か、ってものばっかりですし。

 ゲーム関係の会社が原稿をチェックさせて欲しいと言ってくるのはバンナム原田P辺りが以前説明していた事もありますが、言ってもいない事を言ったかのように報じられると後で訂正するのが大変だからというのがある訳で、要はそもそも信用されていない。
 この記事を読んだゲーム会社の広報担当が取るべき対策というのは、この場合そもそも取材を受けないということになりますね。
 どうせ取材を受けなくとも滅茶苦茶な記事を書くんだから、オフィシャルなコメントをしたと受け取れる事象は存在しない方がまだましだという事です。

 日経新聞とかには任天堂社長のインタビューも掲載されますが、それについては言ってもいない事は書かれないと判断されているとか、あるいはネットの旗色とかに有用だと思っている部分もあるんじゃないですかね。

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