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 携帯機での発売を望んでいたから任ッチ版を買うとかいう危篤な人は全然いなかったみたいですね。
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[ファミ通: 【ソフト&ハード週間販売数】『スーパーマリオメーカー 2』3週連続1位で累計33.4万本! Switch本体も55823台と好調をキープ【7/8~7/14】]

●ソフト
1 .Switch : スーパーマリオメーカー 2                           / 54720本(累計: 33万4077本)
2 .Switch : GOD EATER 3                                        / 20960本
3 .Switch : 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている         / 12287本(累計: 22万2791本)
4 .Switch : 実況パワフルプロ野球                               / 11374本(累計: 10万5598本)
5 .Switch : 大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL                 /  9136本(累計:315万8604本)
6 .Switch : マリオカート8 デラックス                           /  7687本(累計:236万4659本)
7 .Switch : Minecraft                                          /  7141本(累計: 84万5060本)
8 .Switch : 進撃の巨人2 -Final Battle-                         /  6759本(累計:    25886本)
9 .Switch : ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ/イーブイ /  5715本(累計:157万7403本)
10.PS4    : 進撃の巨人2 -Final Battle-                         /  5421本(累計:    20238本)

 「GOD EATER 3」Nintendo Switch版は2.1万本で、PS4版の初週13.4万本に比べると“おとなしいスタートになった”とファミ通。
 なかなかの任度。
 そもそもGE3のPS4版、メディクリ集計だと初週15万本でGzブレイン集計との誤差大きすぎでしたしね。
 ちなみにGE2のPSVita版は初週23.4万本、GERのそれは初週12.7万本でした。(メディクリ)
 任天堂ハードでもサードのソフトは売れると頑張っているニシくんはなんで買わなかったんですか、どうして買わなかったんですか?

 旧作ではスーパーマリオメーカー2、妖怪ウォッチ4、パワプロ任ッチ版がそれぞれ前週の2/3程度に減少、任天堂の定番タイトル群はヒトケタン%の増減を維持するという不自然さ、何が不自然ってハードの売り上げ増減と比較した場合にですね。


●ハード
Nintendo Switch         / 55823台(累計:850万4730台)
プレイステーション4     /  6768台(累計:700万7876台)
プレイステーション4 Pro /  4173台(累計:121万3663台)
Newニンテンドー2DS LL   /  1974台(累計:163万8290台)
Newニンテンドー3DS LL   /   387台(累計:588万1663台)
プレイステーション Vita /   179台(累計:586万1447台)
Xbox One X              /    32台(累計:    16199台)
Xbox One S              /    18台(累計:    90715台)

 ハードはNintendo Switchが引き続き首位ですが、軽ニシの発表が影響した部分もあるのか前週比で25%を超える減少を見ています。
 でも任天堂の定番ソフトの動きは変わらないんですよね、まあ貿易分が大きそうですけど?

 PS4シリーズは前週比で微減、特にタイトルの発売が無かった割には安定していますね。

 3DSとPSVitaも微減ですがこの辺は終息に向けた動きでもありますし…

 Xb1は前週比で六割ぐらい減っていて減少率はダントツなのです。
 なのですが誤差レベル過ぎてどうでもいいとも言えます。
 50台ってPS4の前週比減少分の1/7未満ですからね。

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