50804Aceden
 そう、つまりこの前取り上げたアナリストレポートの筈なのに形理論ぶち上げてたアレがソースなんですよ。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.50805■■

PS5は2020年11月に約5万円でリリース? スマホをコントローラにできる可能性も浮上
https://realsound.jp/tech/2019/05/post-360304_1.html

国内証券会社のエース証券でアナリストを務める安田秀樹氏は、

同氏は、

エース証券アナリストである安田氏のレポート

同氏のレポートは、

 “安っさんがソースの記事ってどうなのよ”
 “ソースは安田”
 “ソース安田”
 “エース安田という信憑性のなさ”
 “安定の安田”
 “エース安田はもうええっす”
 “安田はダンボールを失敗と言えるだけまだ(WSJ望月記者より)ましかもしれない”
 “安田がソースかあ”

 エース田さんの“レポート”、見りゃ分かりますが価格の根拠が一切無いんですよね。
 真面目に考えれば分かりますが、予測される性能から考えられる半導体コストが一番比重としては大きくなるわけで。
 主チップではGPU辺りの演算性能が一番コストに跳ね返ってくる部分ではありますが、この辺は恐らく10Tflops台前半~中盤ぐらいとして、メモリの搭載量とストレージ(SSD)の容量が残る問題でしょうし。

 といってもエース田さんの推測が雑すぎるってのはそりゃそうだという話ではあるのですが。
 任ッチ発売前には“オープンワールド向きのアーキテクチャで超高性能”とか言っておいてどんどん主張が後退していきましたからね。

 にしてもエース田さん、上記記事で取り上げた話の時点では“Nintendo SwitchはPS4よりも高速なバスとストレージを搭載したハードで、オープンワールド系ゲーム向けのアーキテクチャである”みたいな事を書いておいて(勿論この推測というか性能クレクレは大外れだった)、より以上のローディング対策を施してきたPS4次世代機を“ゲーム機の成否に性能は関係ないんだガー”とか言い出す面の皮の厚さは大した物ですね。

 任ボールに関しても03まで出た後に“失敗を認めそれ以上出さない任天堂はソニーと違って戦略的に正しい”とか書いておいて、その後04に関しては一切触れないんだから人としてどうなの感すらある。経済研究所だった。

 しかし今回話題に上ったサイトもゲハ関連だとサイゾージャーナル並みに滅茶苦茶書いてますね、サイト名もrealsenpaiにでも改名した方が実態に即しているのでは。

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