49142Cycat
 ニシ山の大将…?
 アクセス乞食の方法がアフィブログじみている…のは前からですが。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.49140■■

[IGN Japan: 『ドラガリアロスト』試遊レポート:全方位にハイレベル+老舗の味]

例えるならばサイゲームスは「任天堂の君臨している山とは別の山で頂上に立った会社」というイメージだ。

 (中略)

だが、オリジナリティがあれば面白いかというと決してそうではないだろう。面白さを生み出すのは「クオリティ」であったり「丁寧な調整」であるはずだ。

 (中略)

サイゲームスが得意とするやり方は今作でも健在だ。今回はそこに隠し味として含まれる「任天堂の味」が大きな仕事をするかもしれない。

By ニカイドウレンジ

 “任天堂が君臨してる山って何?”
 “猿山”
 “任天堂専用山?”
 “嵐山”
 “ソシャゲの最初の方ちょっと遊んでクオリティと調整を語るって馬鹿じゃねーの?”
 “(様々な批判が飛び交いそうと)予防線を張っている辺りクソゲーなんだろうな”
 “ぶつ森はあれだったけどこれは成功するのかな”
 “何言ってんだお前みたいになってることが多い”
 “ダイレクトのニコ生アンケートぼろぼろだったの笑った”

 これだけだと炎上マーケティングに手を貸しているだけみたいになってしまうので一応他のプレビューも見てみましょうか。

[ファミ通App: “平成最後の覇権ゲーム”きたる? 9/27配信『ドラガリアロスト』 先行プレイで見えたその魅力とは]

気になることは、やることが多いので他のゲームを遊ぶ時間がとれないかもしれないという個人的な不安くらいで、“平成最後の年に覇権を握るゲーム”としての風格を感じずにはいられないのが正直なところ。

とまあ、わずか2時間半という先行プレイを元に、妄想10割でいろいろ書き連ねてみた。

 著者不明。

[電撃: 任天堂×サイゲームスの超豪華アクションRPG『ドラガリアロスト』先行レビュー]

 残念ながらゲームメディア連合は全滅してしまいましたが、レイドボスはやり応え満点でした。サービスが開始されたら、ぜひともリベンジしたいところです。

 今回の体験会では序盤しか遊べていませんが

[GAME Watch: 「ドラガリアロスト」メディア体験会でわかった“竜化”バトルの爽快感]

 配信後は任天堂の基準に沿って、Cygamesらしさのある展開を考えているそうで、コミカライズやコラボなども期待できそうだ。配信までもう間もなくなので、その後の展開も含めてぜひ注目していただきたいタイトルだ。

 New3DSのプレビューとかでも思いましたが、大体ここを持ち上げてくれというポイントが示されているのかどの記事も似たり寄ったりの内容になるんですよね。
 その中で個性を出そうとしたら任天堂はお山の大将みたいな意味不明な記述が出てきてしまうのかもしれません。

 結局白猫プロジェクトとの差別化には成功しているのかどうかですが、どちらも日本のものだけにシャドウバースのように元ネタより国内で売れるようになるにはなかなかハードルが高いんでしょうね、だから配信差し止めを求める訴訟を起こしたのかもしれませんが。

[Google Play: ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ]

 ちなみにWAのスマゲは本日午後より配信予定。
 これも縦持ち前提のアクション要素があるものでしたっけ、上位にいられるのはどれか1本ぐらいですかね。

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