49041GehNoReal
 ちょっと心配になってきたので一応補足ですが、任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかりってのは元々任天堂の決算説明会に出た話、かつ現実にもそうだというのは任天堂の決算と売り上げ集計に基づいた話ですからね、ゲハで現実見てこないで下さいね…?
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via 本日のTSUTAYA売り上げカン記事コメント欄より。

 これも突撃誘導云々騒ぎがちなのでTwitterのStat番号のみ、

1041214055128563712

 ちなみにこれだけでも(ユーザーID不明でも)Tweetが残っていれば追える手段は前も書いたわけですが…
 ともあれ、その人がいいたい事は
 “保管庫(多分ここ)はニシッチのサード成功例が多数あるにも関わらず、「任天堂ハードで売れるのは任天堂ソフトばかり」等という虚言を弄している、そこの信者は可哀想”

 みたいな感じですか、信者云々が言われて悔しかったのかなという部分ではあるんですけど…
 何度目だよこの話ってのをまたやっても多分ニシくんは納得してくれないんでしょうね。

[任天堂: 2018年度 第79期 (2019年3月期) - 第1四半期決算短信 決算参考資料](pdf)

 任天堂の自社ソフト売上高比率、前期(2018年3月期)は通期で85.3%で今年度の第1四半期は82.9%。
 任天堂自身の有力タイトルが少ない前半期は比較的任天堂比率が下がる傾向というのはあるんですが(今年の第1四半期は任ボール不発で任天堂の想定より売り上げが低いはず)、それでも八割方任天堂ですよ。
 おまけに今年、年末商戦(第3四半期)にスマブラSPとポケモンLet's Goがあって任天堂比率が下がると思ってるんですか。

 ところでサードの成功例ってなんの事ですか?
 “Nintendo Switchサードタイトルトップの初動”
 という触れ込みから累計20万本行かずにどっか行ったタコの話でもしてるんですか。

 こういう話になると任天堂ソフトの売り上げが落ちなくてもその分サードが頑張れば良いのにサードはそう出来ていない、つまりサードが悪いとか言い出すのがニシくんの凄いところではあるんですよね。
 やっぱりゲハで現実見てくると違うなー、憧れちゃうなー。

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