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 発売から一ヶ月足らずでの100万本突破は浅野Pのエセ○○シリーズの中でも最速…というか任天堂棚卸資産保証…?
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[スクエニHD: Nintendo Switch向け「OCTOPATH TRAVELER」世界累計出荷・ダウンロード販売本数が100万本を突破]

 株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田洋祐、以下スクウェア・エニックス)は、完全新規RPG「OCTOPATH TRAVELER」(対応機種:Nintendo Switch™、発売日:2018年7月13日)の世界累計出荷・ダウンロード販売本数が、100万本を突破したことをお知らせいたします。
 このリリースが2018/8/3付の事なので発売から20日あまりでの達成となりますね。

 事実としては「オクトパストラベラー」は先週までの集計(7/29まで)の時点で国内の販売本数が14.6万本。

[GfK Chart-Track: TOP 40 ENTERTAINMENT SOFTWARE - INDIVIDUAL FORMATS (UNITS), WEEK ENDING 28 July 2018]

 英国における順位は23位。
 うーん…まあギリギリ何とかなる範囲ではあるんですかね。

[GfK Chart-Track: TOP 40 ENTERTAINMENT SOFTWARE - INDIVIDUAL FORMATS (UNITS), WEEK ENDING 25 February 2017]

 仁王の100万本突破発表時は直前の英国ランキングで19位。
 国内のパッケージ版は二割程度少ないのですが。
 ただ、PS4とニシッチのデジタルシフトの度合いには大差があるので、DL版が売れてるんですぅーとか言われても今一つ信憑性が。
 元より、スクエニ自身欧米の流通は持っているのに何故か任天堂が欧米でのパブリッシャになっているというタイトルですし。

 仁王の100万本突破とは発表タイミングも似通っていますし、ちょっとこう…“Then they promised to buy a lot of units.”っぽいような気はしてしまいますよね。
 少なくとも、国産PS4タイトルの出荷/販売本数発表に疑義を呈していたニシくんはより強い疑問を抱くべき状況ではあると思います。

 タコについては発売以来の3週間で無理矢理持ち上げるニシくんは消え失せ、結局どんなもんだったのかはよく分からないままに終わってしまいそうなんですけどね。
 任天堂が金を溝にぶち込む所までならどうでもいい話ですし、それをスクエニが更に無駄にするようなことがなければ良いのか。

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