48266Winnintendo
 任度というか、牽強付会というのは実際の所こういうのを言うんですよね、ニシッチが上回った云々というのも意味不明な領域に差し掛かっていますし。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.48270■■

「Xbox」はゲーム機戦争で負けつつある。だがそれはチャンスかもしれない
https://wired.jp/2018/06/16/xbox-console-wars/
ひとつはっきりさせておこう。「ゲーム機戦争」なんてものは存在しない。ソニーの「Play
Station」とマイクロソフトの「Xbox」が、勝つか負けるかの争いを延々と繰り広げている
という話は、時代遅れであり、有害でもある。
そういう話があるから、ファンたちは「ブランドを守っているのは自分たちだ」という考え
に酔い、「敵」について攻撃的な発言をしたりする。
「Nintento Switch」は両者を上回ることができたが、任天堂の目指すところは「コアな」
ゲーム市場とはかけ離れているので、任天堂をこの競争に無理やり加えるのは適切
でないだろう。

「E3」では発表が抑え気味だった任天堂、その抜け目ない戦略
https://wired.jp/2018/06/15/e3-2018-nintendo-direct/
その内容から浮き彫りになったのは、「Nintendo Switch」が成功した理由と、完全には
手の内を明かさない任天堂の抜け目なさだ。
全体としては迫力に欠けたものの、「E3 2018 Nintendo Direct」は、Switchの販売数が
伸び続ける理由を示すよいデモンストレーションだった。あらゆるタイトルをSwitch向け
にすると、新しいゲームができあがるのだ。

 “www”
 “何を言っているのか分からない…”
 “確かに日本にはXboxなんて存在しないし、勝ったの負けたのは時代遅れだな”
 “SwitchがPS4上回ってるってマジ?”
 “これがエクストリーム擁護って奴か”
 “任天堂はこんな感じで甘やかされているから本質が見えないんだろうな”
 “Switch向けで新しいゲームってオンライン人口サバイバル?ソニーを殴る棒に使うゲーム?”
 “グギりながら書いてそう”
 “ゲーム機に勝ち負けはないのにSwitchは両者を上回る事が出来た?”
 “任天堂はこうやって褒め殺されるのか”

 ニシッチが上回ったというのは任天堂が主張していた某かの地域や期間を局限した勝負の話だと思いますけどね、

[任天堂: 2017年度 第78期 (2018年3月期) - 決算短信](pdf)

 Nintendo Switchの1年と1四半期での累計販売(出荷)台数は1779万台、ソフトは6897万本。

[SIE: プレイステーション 4」(PS4™)世界累計実売台数1,850万台を達成~2014年の年末・年始商戦期にPS4™実売410万台、 - 「プレイステーション プラス」累計加入者数1,090万を突破~]

 PS4の(日本を除けば)1年と1四半期時点での累計実売台数は1850万台、累計実売本数は8180万本。
 これが出荷台数となるともうちょっと増えます。

 しかも、PS4に比べれば1/3程度とは言えXb1と、それより更に少ないとは言えハイエンドゲーミングPCもマルチプラットフォームの対象になるんですよね。
 それに比べてニシッチが上回った、有利だと考えられるのは…お目出度い頭はされている模様。

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