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 シャロン他先行して公開されていたキャラクターもいますが、今週と来週で従来シリーズからの結社キャラは大体出揃いそうです。
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■キャラクター

●《根源の錬金術師》マリアベル
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Mariabell / CV:田中理恵

「いいですわねぇ……その魂の在り方、とてもそそりますわよ?」

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使徒第三柱

結社《身喰らう蛇》の使徒・第三柱にして《根源》の異名を持つ錬金術師。

《幻の至宝》を司るクロイス家の末裔にあたるが、魔導に関する知識とセンスは一族の中でも傑出しており、IBC(クロスベル国際銀行)総裁代行としてもその能力を遺憾なく発揮していた。

先祖が造り出したホムンクルス(人造人間)・キーアを利用して「零の至宝」を完成させるも、ロイドたちの活躍によりキーアを手放すこととなり、そのままクロスベルの地を去っていった。

その後、盟主の誘いを受けて結社の使徒となったマリアベルは帝国での災厄発動を機に、再びクロスベルの地を訪れることになるのだが……。

 台詞は閃シリーズからの女性キャラに向かって言っている物だそうですが…
 当然ながら、クロスベルでは過去に関わりのあった人物との関わりを持っていくようです。

●《鋼の聖女》アリアンロード
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Arianrhod / CV:久川綾

「ありがとう、優しき魔女よ――。」

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使徒第七柱

高潔にして至高の武人として知られる、結社《身喰らう蛇》の使徒・第七柱。

「幻焔計画」奪還のために《鉄機隊》とともに帝国入りし、神機アイオーンを用いた結社の“実験”を遂行していたが……

その正体は、250年前の《獅子戦役》で没したはずの救国の聖女《リアンヌ・サンドロット》本人であり、《銀の騎神》アルグレオンの起動者。

長年の悲願である災厄《巨イナル黄昏》が発動したが、世界が終焉を迎える中、彼女が何を想い、何を成そうとしているのか、未だ謎に包まれている。

 色々残っている謎については勿論、鉄機隊との関わりについても明かされる予定だとか。

●《神速》のデュバリィ
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Dubarry / CV:大空直美

「わたくしも手を貸してしまった“黄昏”──せめて己自身の目で確かめないと……!」

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《鉄機隊》筆頭隊士

結社第七使徒《鋼の聖女》の直属部隊である《鉄機隊》の筆頭隊士を務める戦乙女。

《神速》の異名をとる圧倒的スピードを活かした剣技が得意で執行者たちにも引けを取らない実力者なのだが――

主である《鋼の聖女》への崇拝心が強すぎるあまり、その言動は常に空回り気味。結社メンバーだけでなく、時には敵であるリィンたちからも生暖かい目で見られることも。

結社とオズボーン陣営が引き起こした災厄が世界を終焉に導くものだと知ったデュバリィは出会って以来、初めて主の行動に疑問を抱くようになる。

 画面写真を見るとアイネス辺りと戦っているシーンっぽいですね。

●銅のゲオルグ
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George / CV:森岳志

「くれぐれも妙な気は起こさないでくれよ――“クロウ”。」

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《地精》

帝国最高の技術者、シュミット博士の三番弟子にしてトールズ士官学院でリィンたちの先輩だった青年。

卓越した技術力を持ち、学生時代はアンゼリカ、トワ、クロウらとともに各方面から頼りにされていた。

学院卒業後は大陸全土の技術工房を巡る旅に。一年半後に帝国へと戻り、リィンたちの前にも顔を出すが以降、音信不通となってしまう。

その後、帝都での異変を機に再び姿を現すが……それは、リィンたちが知る青年“ジョルジュ”ではなく、《地精》としてアルベリヒの下で動く“ゲオルグ”であった。

 近場から裏切り者出すぎ感のある軌跡シリーズですね…
 台詞に出ている先輩たちとの絡みも描かれるようです。

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