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 まずはアクアプラス、日本一ソフトウェア、マーベラス、メディアスケープ(Play,Doujin!)のタイトルのローカライズパブリッシャとなるとの事。
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[GAME Watch: セガ、他社開発ゲーム7タイトルのアジアでの販売ライセンスを取得 - パートナー企業のアジア展開を支援]

 この度発表された繁体字中国語・韓国語圏向けのローカライズタイトルは以下の7本。

【対象タイトル】
・「うたわれるもの 散りゆく者への子守唄」(アクアプラス)
・「うたわれるもの 偽りの仮面」(アクアプラス)
・「うたわれるもの 二人の白皇」(アクアプラス)
・「プロジェクト・ナイトメアproject Nightmare(仮称)」(日本一ソフトウェア)
・「閃乱カグラ Burst Re:Newal」(マーベラス)
・「Fate/EXTELLA LINK」(マーベラス)
・「不思議の幻想郷TOD -Reloaded-」(メディアスケープ)

 従来はNISのタイトルのみでしたが、更に展開を広げる模様。
 不思議の幻想郷TODRですが、この他のインディゲームも売れそうなものならローカライズしたいという方針みたいですね。

 マーベラスタイトルは以前はSIEJAのローカライズ支援でアジア展開していたような気もしますが、この辺はプラットフォーム展開との兼ね合いもあるのでしょうか。

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