46912HTCvive
 従来より更に高解像度化…要求されるスペックも上がるわけではありますが。

スポンサーリンク


[VIVE.com - VIVE Pro]

 ディスプレイ解像度は一眼あたり当初の1080*1200から1440*1600へと増加、ただしAMOLEDとされているのでペンタイルの可能性が高いでしょうが。
 リフレッシュレートは90Hz、視野角は110度…といった辺りは前型から変わっていないですね。



 価格と発売日は今後発表予定、とされています。

 また「VIVE Wireless Adaptor」を夏に発売するとも発表、アダプタ内部にバッテリを内蔵しIntelのWiGig技術を採用し60GHz帯で映像と音楽を伝送。
46912HTCvive1
 こちらは旧型にも対応するものとなるそうです。

 これはVIVEが比較的AM施設など向けでの採用が進んでいる事も背景にあるのかもしれませんが…
 動き回る必要のあるアトラクションではルームスケールでのトラッキングが可能なVIVE、定点運用だとRiftも結構あるような印象ですかね。

 PSVRの次世代モデルにおける無線化及び本体側でのトラッキング&AR対応といった部分にも期待したいところですが、技術面では携帯機と共通する部分も多そうですしどうなってるんでしょうね。
ASUS R.O.G. STRIXシリーズ NVIDIA GeForce GTX1080搭載ビデオカード ベースクロック1670MHz STRIX-GTX1080-A8G-GAMING
・ASUS R.O.G. STRIXシリーズ NVIDIA GeForce GTX1080搭載ビデオカード ベースクロック1670MHz STRIX-GTX1080-A8G-GAMING
(Amazon)
 .