46802Smamori
 ひどいサクラレビューで持ち上げても売り上げはずぶずぶ沈み、アニプレックスの色々酷いと話題になったきららファンタジアより下だというポケ森。
 凄い理屈である、というか現状でも営業利益の何割かをスマ(ともんご自然破壊)で稼ぎ出してるんだから意味無い訳ないでしょうに。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.46801■■

[日経トレンディ: 『どうぶつの森』スマホ版はSwitch版発売の種まきか]

 果たしてポケ森は任天堂にとって成功体験になり得るのか。スマホゲームに詳しい3人の識者にそれぞれ論じてもらう。3人目の論者はスマホゲームレビューの人気サイト「ゲームキャスト iPhone」の管理人、ゲームキャスト トシ氏にお願いした。(編集部)



読者の皆さんもご存知のようにSwitchは日本や米国で飛ぶように売れ、米国最大のセールスシーズンであるブラックフライデーからサイバーマンデー(11月24日~27日)にオンラインで最も売れた商品になり、ここまでは大成功を収めています。

ここまで成功するとスマホゲームでの売り上げについて論じることはあまり意味がなくなります。
スマートフォンがいかに巨大なプラットフォームといえども、自社のプラットフォームが成功しているのであれば、自社プラットフォームに注力するべきだからです。
スマホゲームはゲームメーカーに莫大な収益をもたらします。
それでもプラットフォーマーとして成功したときにはかすんでしまうからです。

Switchが成功したことで、任天堂のスマホゲームの売り上げは、論じる意味がなくなってしまったのです。



 対して、任天堂の目的はアプリ単体でのお金儲けではありません。
自社プラットフォームが有するIPの魅力を伝えて、自社プラットフォームにプレーヤーを誘致する方が本当の目的です。
だから魅力を最大限に伝えるために安くして大丈夫なのです。スマホの外側で儲ける仕組みを持つ会社だけが取れる戦略であり、他の会社に真似きない横綱相撲ともいえるアプローチです。
つまり、ポケ森は任天堂だけが作れる特別なゲームなのです。

 “今日の記事かよw”
 “いやいやw いやいやw”
 “もうスマぶつ森は論じるなと…”
 “スマぶつ森はクソ過ぎてぶつ森のネガキャンになってる”
 “くそ笑った、なんだこの記事www”
 “何もかもわろた、サイバーマンデーで最も売れたネタはもう許してやれよ”(※NPD11月の集計でPS4の半分ぐらいしか売れなかった)
 “なるほどなあ”
 “単純に他社のスマゲーより出来が悪いだけなのに物は言い様だな”
 “え、じゃあ来期から任天堂のスマゲー売り上げは除外除外で構わないの?”
 “あくまで本編の宣伝のためだから任天堂のスマゲーはヒットしなくてもいい、分かったな?”
 “FEHはどうなんの、なんで任天堂信者はここまで気持ち悪いんだ”

 まあしかし日経のこの所のエクストリーム任天堂持ち上げは大丈夫なのかって勢いですね、今回のもその人気サイトとやらの沽券に関わるレベルの寝言でしょう。

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