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 一応海外で発売されていたインディゲームがぼちぼち配信される事はあるのですが、“サポートされている”内に入るのかというと。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.46150■■

 最初は前社長がタイトルみたいな事を言ってなかった?という話が速報スレで出たのですが、これに関しては現社長、君島達巳氏の発言ですね。

[Time: 14 Things Nintendo President Tatsumi Kimishima Told Us](ムービー)

2015/12/3

"What I want to do, I think our first job right now is to make sure that the customers, those 10 million customers who have a Wii U at home have software to play. And we need to make sure that they are satisfied with their purchase and continue to enjoy playing on this platform. So we can't just abandon them and say 'Hey, it's time to move on to the next thing.' Of course we are working on NX and looking at the experiences we can bring to that platform. But first our job at this point is to support the consumers who have purchased Wii U and make sure that they have software experiences available to them."

 “WiiUには1000万人の購入者がおり、彼らはWiiUでプレイするソフトを楽しみにしています。それを切り捨てて「やあ、次のゲーム機に移る時が来たよ」という事は出来ません。勿論私たちはNX(Nintendo Switch)の開発に取り組んでいますが、まずはWiiUを買ってくれた人達をサポートし、ソフトウェアでの体験を提供する必要があります”

 といったコメントをしていたんですよね。
 今日に至りWiiUの状況を見ればこのコメントが当たっていたかどうかは一目瞭然…
 この文面からすると見ようによってはNX(ニシッチ)発売後もWiiUをサポートするなんて言ってないよ、と言える可能性はありますが、目立ったソフト発売がロンチから4年半足らずのゼルダBotWで最後という事になったのだから、明らかにWiiU購入者は切り捨てられていますよね。

 ニシッチに関しては据置機と携帯機の統合とかいう寝言はさておき、“任天堂専用機”は実質的に一本化されるのだからWiiUよりは寿命を長く出来そうにも思えますが。
 といってもソフトラインアップと売り方からして序盤で需要を取り尽くそうという勢いですし、“携帯機の後継機”と称するニシッチ小型軽量化バージョン(スイッチ出来ない)を売り出すという展開は有り得るものかもしれませんね。

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