46027NintenGamer
 編集長を含むインタビューでこれ、プロゲーマー出身なだけに各個のゲームへのリスペクトはあるものと思っていたものの、栗本チャレンジャー参戦含めてもう駄目かもしれませんね。
スポンサーリンク


via ■■速報@ゲーハー板 ver.46030■■

[電ファミニコゲーマー:【堀井雄二インタビュー】「勇者とは、諦めない人」――ドラクエが挑んだ日本人への“RPG普及大作戦”。生みの親が語る歴代シリーズ制作秘話、そして新作成功のヒミツ]

聞き手/TAITAI、稲葉ほたて、斉藤大地
文/稲葉ほたて
カメラマン/野口彈



 さて、そんな「ドラクエ」新作であるが、今回ほど発売前にメディアやネットでの期待感が薄かったナンバリングタイトルも、珍しいのではないだろうか。

 太字と文字色指定タグは原文ママ。
 ネットでの期待って、少なくともPSファンにはVIII以来十年ぐらいぶりにやっとナンバリングで進化したドラクエが出るという事で期待感は高かったわけですが。
 発売前に期待出来ない、期待出来ないと連呼していた方面はどこだったか、と考えるとまあそういう事になりそうですね。

――えっ! オープンワールドですか。今年出た『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』なんて、まさにその挑戦で大成功を収めましたが、「ドラクエ」でも構想はあったんですね。

 突然ゼルダBotWガー。
 大成功を収めましたがって、国内だとPS4版DQXIの半分も売れていないですよねアレ。

――さて、そろそろ時間なのですが、最後に一つ、堀井さんにお会いして聞きたかった質問をしていいでしょうか。
 ……堀井さんにとって、エンターテイメントとは、どんなものでしょうか? 例えば、任天堂の故・岩田社長【※】は「僕らは生きるのに必要のないものを売っている」という話をよくしていました。このテーマを、いつも考えるんです。

※岩田社長
岩田聡。任天堂株式会社 前代表取締役社長。2002年に42歳の若さで任天堂の代表取締役社長に就任。数多くのソフトをはじめ、ニンテンドーDS、Wii、ニンテンドー3DS、Wii Uなどのハードを世に送り出し、Nintendo Switch開発さなかの2015年に急逝している。

 何この注釈…なお堀井氏は故岩田氏云々についてはスルーしています。

“急にいわっちの話をだしてくるとかキ○○イ記者なの?”
“唐突ないわっちで草”
“さすゼルダ”(ゼルダ部分の転載)
 “ゼルダはオープンワールドじゃ無くてオープンエアーでしょ?”

 IGN Japanは編集者を募集した結果あっちの方向へ行きましたが、電ファミニコゲーマーも任天堂関連タイトルが72億PVを記録したと発表するようなところになりそうですね。
 ニコニコはもうなってた。

いただきストリートドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー30th ANNIVERSARY
・PS4 10/19 いただきストリートドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー30th ANNIVERSARY
(Amazon)
 .