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 という事でこれですよね…任天堂専用ハードになるのではないか、との懸念は出てくると思いますが。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.44591■■

[電撃:【週間ソフト販売ランキング TOP50】3DS『進撃の巨人 死地からの脱出』が1.0万本で4位(5月8日~14日)]

 まず、本体の販売台数は85.2万台、ソフトは11タイトルで138万本を販売。ソフトの装着本数は1.6本。これに対しWiiは同期間で、本体が151.4万台、ソフトが26タイトルで361万本、装着本数は2.4本。Wii Uは本体が76.8万台、ソフトが16タイトルで111万本、装着本数は1.4本となっている。

 各数字を見るとWii Uを上回る実績は残しているが、Wiiほどの爆発力はないといった感じだ。また、現状は任天堂タイトルが全体の83.8%を占め、他ソフトを圧倒。任天堂1社で市場を牽引している状況だ。

 過去、任天堂ハードにおいては任天堂タイトルばかりに人気が集中し、結果サードパーティが発売を躊躇しタイトル数が減少。市場が縮小する負のスパイラルに陥ったことが何度かある。それだけに、新ハード立ち上げのこの時期は仕方ないが、サードパーティからもヒット作が生まれ、市場全体が活性化することに期待したいところだ。

“いつもの任天堂ハードって言っちゃった”
 “知ってた”
 “ここまで追い詰めなくても良いのに”
 “事実はネガキャン”
 “誰でも読めていたことですし”
 “うん思ってた通り”
 “みんな知ってる”
 “事実だけどここまで突っ込んだの初めて見た”
 “またニシくんスイッチ入っちゃう”
 “Splatoon2で任天堂率が更に盛られちゃう”
 “サードパーティからヒットが生まれて市場活性化というのが無理難題だから”
 “WiiUを上回ってるのはゼルダのお陰か”

 ニシくんが予想する、というか願う通りSplatoon2がミリオンとかに早期に達してしまった場合は任天堂率が90%を超えることはほぼ間違いなく、下手すると95%を超える可能性すらありそうですね。

 仮に現在ハード未発表のタイトル群がPSVita次世代機向けだったとして…
 否それらを抜きにしてもPSプラットフォームにソフトが集まってくるのは概ね任天堂の自業自得というのがゲハ的には面白いですよね。

 というかWiiUではヒット作が作れるかが大事と言っておきながら、3DSで妖怪ウォッチが大ヒットしたら脅威と見なして露骨に潰しにかかったのはなかなか頭がおかしいんじゃないかと思います。

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