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 現状のwebメディアはPVこそ広告費≒収益ではあるんですが…
 それ以前の段階で広告費とか貰っていそうな勢いの提灯記事が出てきましたね。
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via ■■速報@ゲーハー板 ver.44237■■

[電ファミニコゲーマー:ゼルダ新作を海外オープンワールド名作群と徹底比較。“洋ゲー”通のベテランライターが任天堂の「職人技」を解説してみた]

『TES』や『FO』だと、地上に出るまでに小一時間ほど、キャラクターエディットやチュートリアル要素を含めたプレイを要求されることがほとんどだ。
だが『BotW』は、主人公がリンクという「ゼルダ」シリーズのアイコンに定まっているため、キャラクターのエディットが当然不要。
また、リンクが目覚めてから祠を出るまでにかかる時間も最小限に留められている。
つまり、プレイヤーはほかのゲームと比較しても、かなり早い段階でハイラルの大地に降り立つことができるのだ。

“アホか”
“提灯記事にしても頭悪いってレベルじゃない”
“持ち上げるために無理矢理他のタイトルを叩いたりする比較は今後も数ヶ月続くのかな”
“はじまりの大地がチュートリアルみたいなものやろ”
“他のゲーム叩いて任天堂万歳みたいなのばっかりだな”
“キャラクリやチュートリアルがないのがプラス要素なのか”
“こんなのばかりだから任天堂が嫌いになる、FO3の導入だって一時間もやらない”
“ウィッチャー3と比較してないのは何で?”

オープンワールドのタイトルとしてはアクション性の高さは「随一」

一般的にオープンワールドを採用しているゲームは、世界の構築への力の入りかたに比べてアクション性が薄くなりがちな傾向がある。
もちろんすべてのゲームがそういう訳ではなく、「Just Cause」シリーズ【※】のようにグラップリングフック(カギの付いた縄)を飛行機やクルマに引っ掛けて跳びついたり、飛ばした物体に跳び乗ったりなど、
アクション指向のベクトルにハチ切れたタイトルもいくつかあるが、いまは脇に置いておこう。

“脇に置いておくらしいね”
“そうだね幾つかあるアクションが凄い作品は脇に置いておけばゼルダが随一だね”
“アクション性とかいうふわっとした言葉”
“CODは除外とか決算で言い出したのを思い出す”
“都合が悪ければ除外は任天堂らしいからね”
“ゼルダより凄いゲームは脇に置いておけば世界一”

 なかなか評判の記事になっていますね…

 スクエニ田畑Dがネガキャン拡散力を持つ相手を抱き込んだ方が良いといった発言をした、とチカくんニシくんに叩かれていましたが、実際に抱き込んだ結果がこんな感じなんでしょうかね。
 ニシくんにとっては有効なんでしょうけど、本来的な意味での一般人にはどんなものでしょうか。

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