
初期ペルソナは主人公の背後にいる赤いのですね。
・2015年発売予定
・価格未定
・ディレクター:橋野桂
・キャラクターデザイナー:副島成記
・サウンドコンポーザー:目黒将司
初報が掲載、新規の画面写真の他、主人公のプロフィールと初期ペルソナ“アルセーヌ”の情報やインタビューが掲載。
■キャラクター
●主人公
春から上京し都会の高校に転入した2年生で、知人宅でもある場末の喫茶店に住み込む(PVで屯っていたシーンの店?)。主人公や仲間達は居場所を無くしたという共通事項があるとか。
●ペルソナ「アルセーヌ」
主人公の専用ペルソナ。著名な怪盗と関係があるかは不明。
■画面写真
PVにあるシーンの他、電車に乗り込む前の主人公や戦闘シーンで一斉射撃をしている場面、カットインで主人公が“ブチッ”としているものが公開されている。
■インタビュー
橋野桂ディレクター兼プロデューサーへのインタビューが掲載。
・盛り込む要素やクオリティの到達点は見え、作り込みに注力している所。発売まではもう少々待って欲しい
・現代社会の負の側面をバックボーンの一つとしている。プレイした人が前向きに何かをするきっかけになれば
・(2/5公開の映像で怪盗ルックの主人公が登場し話題になりました、と書いてあるがどう考えてもその前に収録されている)
・現代に古典的な怪盗が現れたらどう社会を変えるかというのがゲームを作るきっかけの一つだった
・P3/P4の主人公と違い、P5の主人公はある問題を抱えている。牢獄にいるシーンは精神的なもの?
・怪盗が注目された先でどうなるのかが物語の核
・PV1で登場した二人と一匹とは序盤で出会う。二人も問題を抱えている他、一匹は変身している通り不思議かつ物語の鍵となるキャラ
・アニメーションで滑ってる演出はアニメ監督さんの提案(はみ出しでProduction I.Gが手がけているとの記載あり)
・戦闘はコマンドバトルという点は変えないがより気持ちよく遊んで貰える工夫を沢山盛り込んでいる
・ペルソナをHD画質で新規制作するのはとても数も多く大変
・何故ペルソナが敵として現れているのか、主人公が戦っているのはどこなのかには理由があるがまだ明かせない
・自動生成の要素もあるが、物語のメインとなる場所は様々な舞台とギミックが用意されている
・遠隔武器はキャラクターそれぞれが特徴ある銃を持つ。近接武器も。銃は本物ではないが戦いではある理由で力を発揮する
・街の協力者と関係を深めると戦いが有利に?
・コミュのような機能は続報で公開するが、パワーアップさせつつ新たな切り口も盛り込んでいる
副島氏のミニインタビューもあり。
・主人公の大人しそうな姿は変装という意味合いが強い
・ロゴデザインは現代の青春群像劇という事で色々なものを変える勢いやスピード感を出して貰った
・アルセーヌはタイトルロゴとは逆にネーミングや名前など古典的な要素を取り入れつついかにスタイリッシュにマッチさせるかに挑戦しがいがあった。マントあるいは翼は普通の人がいけない所を飛び回る怪盗のイメージ
ちなみに表紙は赤い手袋をはめてにやりと笑う主人公。
電撃PS表紙は仮面に拳銃を持っている主人公、2/25発売のペルソナマガジンは制服にメガネを外した所の主人公(キャラ紹介イラストと一緒なので仮デザインかも)、となっています。

・PSV 5/21 ペルソナ4 ダンシング・オールナイト クレイジー・バリューパック (「P4D」フルサントラCD、オリジナルDLCセット 同梱) 先着購入特典 『ペルソナ5』スペシャル映像Blu-ray」 付 (Amazon)
・週刊 ファミ通 2015年 3/12号 [雑誌] (Amazon)
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